冬だけ現れる、期間限定の絶景!!
ふるさとちあき今回は、埼玉県秩父市の『「秩父の氷柱」3スポット』をご紹介します!
① あしがくぼの氷柱




② 三十槌の氷柱(みそつちのつらら)




③ 尾ノ内氷柱(尾ノ内百景氷柱)




📍埼玉県秩父郡横瀬町大字芦ヶ久保1915-6
最寄り駅:西武秩父線 芦ヶ久保駅 徒歩3分
芝桜の丘(羊山公園)






秩父の春、羊山公園の広大な敷地を埋めつくすふわふわの花じゅうたん。
秩父のシンボル武甲山の麓、羊山公園に秩父の春の名所「芝桜の丘」は、関東でも有数の規模を誇り、色植栽面積は約17,600m2、10品種、40万株以上の芝桜が植栽されています。芝桜の開花時期は4月中旬から5月初旬!!
📍埼玉県秩父市大宮6360
【秩父神社の例祭 秩父夜祭】
秩父市の師走名物、秩父神社の例大祭「秩父夜祭」は、京都祇園祭、飛騨高山祭と共に日本三大曳山祭の1つに数えられ、毎年、12月2日(宵宮)・3日(大祭)ので行なわれます。
祭礼当日は絢爛豪華な2台の笠鉾と4台の屋台が曳行されます。
屋台両袖に舞台を特設しての地芝居(秩父歌舞伎)や地元の花柳一門と杵屋一門による曳き踊りは、秩父神社神楽とともに「秩父祭りの屋台行事と神楽」として国指定重要無形民俗文化財となっています。
◼︎宵宮(よいみや)について
12月2日の宵宮は、おまつり本番を盛り上げる、前夜祭に近いもので、朝から山車の曳きまわしが行われ宵宮としての屋台牽引、花火打ち上げは午後8時頃に終了。山車、4基が市内を曳行します。
◼︎本祭(ほんまつり)について
12月3日の本祭は、朝から山車の曳きまわしが行われ、6基の山車が勢ぞろい。午後10時頃までがお祭りのピークとなります。
また、スターマインなどの花火が多く打ち上げられます。












